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幻想とは儚きかな

拝啓、
いかがお過ごしでしょうか。
俺は元気です。

いたずらなのかわかりませんけど
過去記事にコメント頂いた事にビックリしておりやす。
微妙〜に記事と書き込みが
マッチしていておもろかったです。

書き込みがあったから
久し振りに日記を書こうとおもいますた。

ふぅ〜 ……。

なんでしょね…SSOCって。
今も思いは残されていて、
あの時に出逢った方々を
遠い記憶の中で想い出させて
頂いておりやす。
大好きだったからこそ、
今でも思い出すんですよね。

RLの都合で突然姿を消したのにも関わらず、
皆様の好意によことしはりちょいちょいインしていましたが、
また姿を消すはめになっております。

まだしばらく続きそうです。
インできたとしても、
もう居場所はありませんけどね;

また、書き込みがあったら
穴から出てくるかもしれません。




「幻想は時として現実であり
現実は時として幻想である」なんつって。

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| 日記 | 23:17 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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恐れ、不安、孤独、闇 それから、もしかしたら希望

大切な事は沢山あった。
でも選べるのは1つだけ。

必要とされない現実におののき、
谷間へと転げ落ち、膝を擦りむいた。

底辺でみた大きな空は
いつも輝いていた。
照りつける太陽と、流れる汗。
そして、オリオン座が顔を出し
冬の到来をつげる。
想像もしなかった世界を見ている時も
希望だけは捨てなかった。

谷間から這い上がって周りを見渡すと、
そこは単なる1つの山の麓。
這い上がったとしても、
まだ一山越えなければ天辺にはいけない。
でも、行ける気がする。
希望は捨ててはならない事が分かったから。


負けてたまるか。




| 日記 | 01:41 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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生死去来
棚頭傀儡
一線断時
落落磊磊

| 日記 | 01:42 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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SAC. SR-16

東野英治郎さんが主演している水戸黄門が再放送していますね!
(再ってどんだけつけばいいかわからない…
放映された時の世代じゃないんですが、小さい頃よく観てました。
たまたま今日テレビつけたら水戸黄門だったので、じっくり観てしまった…
(そんな暇ないんですが;
今観ても驚くのがカメラワーク!
それも弥七のときは格別ありえないぐらいのカット割り。
風車がびゅーとんできます…
すごいなぁ 放映されていた頃は最新だったんでしょうきっと。
当時の最新技術の結晶というのでしょうか、
やっぱり目指す所の目標って大事なんじゃないでしょうか。


つながりもなく前置きしてしまいましたが、
1年越し? いや2年越しかもしれない
セカンドライフの銃器メーカー立ち上げ。
ここにきて、ようやく光が見えてきました。
どれだけ待ち望んだ事か、言葉では言い表せない。
名前は「SAC.」
SSOC Armament Co.の頭文字を取らせてもらいました。
他にも理由あるけど… (code2501ですからねw 繋がりっちゅうことで;

SAC_SR-16

立ち上げにあたって、制作に携わる方々もすごい面子に。
すごいすごいっちゅっても、どんだけ凄いのかって
RLの話しまで行ってしまうので、控えておこ。
写真のSR-16、知る人ぞ知るKACのモデルが元になっております。
このモデルはKACの理念をしっかり反映していくように
監修していただいております。
実はSAC.としては2モデル目になるんですよね。
1モデル目はHK…
そう、いつの日かSSOCで行った銃のモデラーズコンテスト優勝したときのものです。
優勝したEstさん、長い間お待たせしすぎて子ども産まれちゃいました;


長い道のりでしたが、
もう間もなくSAC.として銃をリリースする日がやってくる;;


最近は人と出会い、繋がっていくすばらしさを実感しています。
ただそこには人間だもの、多少のいざこざはあります。
でもそれを乗り越えてこそ、良いものが出来ると信じて
目標を高く持ち進んでいこうと思います。


新作の進行状況やリリース予定はソラマメという
セカンドライフに特化したブログの方で、
こまめに書いていくつもりです。

ソラマメ SAC.

どっちかというと、堅苦しい文章になっちゃうかもしれないけど、
それはそれで良しとしましょか。

________________________________________________________________
Sometimes you gotta run before you can walk.

| 日記 | 05:46 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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110prims Junk

Onakagoo Epinさんが制作している「110prims Junk」が
SSOC Wind Hillで出店して頂いてます。




ものすごいジャンプができちゃうジャンプユニット。
ジャンプの効果音やエフェクトがかっちょいいので
何度もCボタン押したくなりますw




SF SIMで女性アバターならマストアイテムっすね。
カラバリも豊富できっとお気に入りのカラーが見つかるはず。
こういう衣装がそろうと、SFのフィールド作りたくなるんですよね…。
あえて作ってませんが、いつかチャンスがあったら作りたし。
CSや武器の整備が終われば、様々なシュチュエーションの
フィールド作れるんですよね…。




「110prims Junk」で有名な商品と言えば壊れるアーマー。
女性用です…… ということは……
妙な期待が男性諸君にはきっとあると思います…。
ええ、壊れてアーマーがはだけていくんですよ。
どうなるかは、実際にインワールドで試すべし!w




うんでもってCAアーマーの次回作、極秘入手しました。
アーマーというよりかはパワードスーツ。
ちょっとボリューム感でてるんですが、
modOKなのでお好みのサイズにジャストフィットできました。
テンション上がりすぎて、勝手にイメージ写真作ってみたり…。
怒られっかなぁ;
突撃っていう感じなのでP90持たせてみました。
(クリックするとでっかく表示されます)

スクリプト無しのアーマーも同封されているので、
フィールドで遊ぶ時はそちらを着用すれば問題ないっす。
Onakagooさんの粋な計らい感謝です。



| 日記 | 17:08 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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code2501的 回想録 その3

1つの時代

目まぐるしく変貌を、いや進化を続けている
ヴァーチャルスペースという世界。
日本人ユーザーが多く現れはじめたのが、ちょうど3年前ぐらい。
様々なビジネスに挑戦しようと躍起になる者、
ただダラダラとカフェで寛ぐ者。
多種多様なスタイルで楽しんできたのだけれど、
去年あたりから少しずつそれも変わり初めていた。
その変化に気付いた人がどれほどいるのか分からないが、
順応していった場所は今でも生き残っている気がする。

SSOCとして言えば、その変化に気付いていたけど
去年は何も大きな進展がなく過ごしてしまった。
オーナーとしてすごく反省するところ。
協力して頂いているスタッフの皆さんに的確なアドバイス、
又は指示を出す事が弱かった気がする。
反省反省

今年はSSOCにとって大きな節目の年になる事は間違いない。
スタッフ同士のデータ共有化の一新。
以前からこの共有化を取り組んでいた事だけど、
整理するどころか埋もれてしまう始末、
そして何よりそこから生まれるアイディアを
実現させる事が出来なかった。
今年はその埋もれた原石を磨くときに来ている。
ゲームコンテンツとして、コミュニケーションを重んじ、
ユーザー間同士が成長し合える、そんな空間作りを心がけ、
様々なルーリングの変更をしていかなければならない。
そして真剣に次のステップへと踏み出さなければならない。



3倍のスピードで進む世界

この世界、ボイチャを使わない限り意思の疎通はチャットのみ。
意思伝達に相当の苦労をする。
特に、ビジネスという枠で考えると
微妙なニュアンスを伝えるとき、やはり文字だけでは厳しい。
出来る事なら、両方を使いこなす環境が必要になってくる。
しかし、それさえクリアできれば時間と場所を越えた
新しいビジネススタイルが構築できるわけだ。

チャットでのコミュニケーションは
自分の意志を伝えるのに言葉の3倍かかる。
(それ以上な時もあるが…)
左下のチャットウィンドウに全てが詰まった文字だけを便りに、
相手の意思を汲み取ろうと画面に集中する。
そうるすと、自然と時間が経つのが早くなり、
あれよ、あれよと時間が過ぎていく。
それも凝縮された文字でなるべく早く伝えようとするから、
頭もフル回転状態。
正直、疲れるときもある。



ハマればめちゃ楽しい

意思の疎通が困難だという世界を強調したいわけじゃない。
幾重にも交わし合う文字のやりとりで、
一言で伝わるようになるときがある。
そこまで行くには、相手を観察し察してあげ
何を言いたいか汲み取る事の積み重ねをしなければならない。
早合点してはいけないから、
肝心な所の確認はしなければ行けないが
そうなってくると、阿吽の呼吸という感覚で
物事が進み始める。
そうなってくると、めちゃ楽しい。
故に、ログインして出逢った人々とコミュニケーションが
取れない人はSLでも楽しめるはずはない。

きっと、みなさんも行きつけのカフェやクラブなどで
阿吽の呼吸のやり取りを見た事があると思う。
そこまで楽しんだ人だけに、セカンドライフを
語って欲しいものだ。

| 日記 | 01:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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